シリコンバレーと日本のAgeTech企業|ヒューマン・エンハンスメントテクノロジーで高齢化社会に挑む| 10/7 大阪・大阪工業大学 梅田キャンパス

〒530-0013 大阪府大阪市北区茶屋町1番45号 - シリコンバレーと日本のAgeTech企業|ヒューマン・エンハンスメントテクノロジーで高齢化社会に挑む| 10/7 大...

〒530-0013 大阪府大阪市北区茶屋町1番45号
月曜日 7.10.2019
から 14:00 へ 15:30
〒530-0013 大阪府大阪市北区茶屋町1番45号
JP大阪Xport 大阪工業大学 梅田キャンパス OIT梅田タワー 8階 ロボティクス&デザインセンター
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(English following Japanese text)
Human Enhancement for an Aging Society OSAKA EVENT
ウェアラブルの先にあるヒューマン・エンハンスメント|創造社会Society5.0の実現:ヒューマン・エンハンスメントテクノロジーで高齢化社会に挑む
少子高齢化で深刻な労働人口減少が見込まれています。北カリフォルニア・ジャパンソサエティと在日米国大使館では、Xport の協力を得て「第2回イノベーション・パートナーシップ・スピーカー・プログラム」を開催いたします。AgeTech、そして、労働力の高齢化という差し迫った課題に取り組む、シリコンバレーと日本のスタートアップ二社をご紹介し、ヒトとテクノロジーの協働、人類の新たな可能性を開くエンハンスメント・テクノロジーを幅広い視点で考えます。お誘い合わせの上、ぜひご来場ください。お待ちしております!
 
登壇企業|Seismic (サイズミック): シリコンバレー
スタンフォード大学により設置された米国の非営利科学研究組織「SRI International」からスピンオフしたスタートアップ企業。SRI時代に、米国国防高等研究計画局(DARPA)から委託されたプログラムで開発した技術をベースに、ロボット工学・技術をアパレルデザインに融合させた「パワード・クロージング」の商品化に成功、産業界への適用可能性が高く、体を使った作業の多い建設技能労働者の負担軽減を目的とした産業向け製品には高い需要が見込まれている。
登壇企業| スタートアップAgeTech 企業 (調整中):日本側
日時:2019年10月7日(月曜日)14:00-16:30
会場: 大阪府大阪市北区茶屋町1番45号 Xport  大阪工業大学 梅田キャンパス OIT梅田タワー 8階 ロボティクス&デザインセンター

Seismic (サイズミック) :シリコンバレー | Sarah Thomas, Vice President, Commercial Strategy SeismicSeismic  「ウェアラブルの先にあるヒューマン・エンハンスメント」
AgeTech日本側企業 : (調整中)パネルディスカッション

スピーカー|Seismic (サイズミック): シリコンバレー

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Sarah Thomas, Vice President, Commercial Strategy Seismic
市場参入とパートナーシップ戦略を担当。イノベーションを具現化する経験を豊富に持ち、世界中で見られる高齢化社会に対する専門家として、スタートアップや大企業、投資家にアドバイスを提供、高齢化社会のあり方を変えていくため に20年近く尽力してきた。米国やアジア各国で、チェンジマ ネジメント(変革管理)など、企業における戦略的なイノベー ション戦略の開発や導入を担う要職を歴任した。 直近では、1日あたり5万5,000人以上の患者に対応する、急性期治療後のケア(PAC)で米国最大手ジェネシスのグロー バルレベルでのイノベーションでリーダーシップを発揮した。また、高齢化に特化したインキュベーター「Aging2.0」では 、エグゼクティブ・イン・レジデンス(客員経営者)を務める。 作業療法士としての専門知識と組織運営・臨床・起業の経験と融合させて、世界規模のデザインやシステムイノベーション向上を目指している。世界各地のコミュニティーの健康 や生活の改善を目的としたバイタリティ・イニシアチブの一 環として、中国のイノベーションセンターの企画を担当。著名な執筆者としても活躍しており、さまざまな団体で顧問や役員を務めるほか、健康長寿や高齢化におけるイノベーション などをテーマとして講演多数。
The Silicon Valley-Japan Innovation Partnership Speaker Program is a series of programs
北カリフォルニア・ジャパン・ソサエティ+ アメリカ大使館 コラボレーションプロジェクト ||イノベーションパートナーシップ・スピーカープログラム
高齢化と人口減少という日本が抱える二つの課題が本格化していく中、今後十年間の間で直面する課題解決に日本やシリコンバレーではどのようなテクノロジーが創出されているでしょうか? 日本の創造性、イノベーション、日本が直面している人口構成上の課題へのユニークな視点、そして、シリコンバレーの躍動的な新テクノロジー開発と起業家のエコシステムが生み出す創造的なアイデアやアイデア、収益性のある事業への転換について理解を深めるプログラム・シリーズです。
Human Enhancement for an Aging Society: How Society 5.0 can address the Aging of Japan
The rapid pace of aging in Japan and the shrinking of its labor force present considerable social, political and technological challenges.  The Japan Society of Northern California, with the support of the US Embassy and the Keizai Koho Center, are proud to present the second Japan Silicon Valley Innovation Partnership Speaker Program, which will explore how technology can help address those challenges.  In this program, we will present an American and a Japanese start-up company that are developing technologies that will enhance human function for both aging workers and retired people.  The two start-ups, each of which is active in both the US and Japanese market, will talk about how linking humans and robotics can open up new human potential as people age.  Please come hear these exciting stories that are likely to impact your companies and your own life.
 
Speaker:
Sarah Thomas, Vice President, Commercial Strategy Seismic

Sarah leads market entry and strategic partnerships for Seismic, a company who designs apparel integrated with discreet robotics to create powered clothing with intelligent wearable strength. Their first products will provide strength and power augmentation for everyday core wellness and mobility enhancement. At the core of Seismic’s culture is a human-centered, biomechanics informed design approach. Their design and development team, a unique hybrid of engineering and apparel design like no other ever assembled, includes: fashion designers, biomechanists, data scientists, software engineers, physical therapists, and user experience designers, to name only a few. Seismic has been recognized as a 2018 Global Technology Pioneer by the World Economic Forum.
 
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