「伝えるシアワセ、受け取る痛み。」吉田さんと考える、自分が主語の伝え方。

NPO 法人アカツキ - 「伝えるシアワセ、受け取る痛み。」吉田さんと考える、自分が主語の伝え方。

NPO 法人アカツキ
木曜日 27.7.2017
から 19:00 へ 21:00
NPO 法人アカツキ
JapanFukuoka-shi中央区薬院2丁目16番14-502号810-0022
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7 客室乗務員
七夕の7月。今年も開催します!!
「伝えるシアワセ、受け取る痛み。」
吉田知津子さんとアカツキ雪松直子のトークセッションからスタート。同じくアカツキ永田賢介が聞き手として話を深めていきます。私たちと参加者のみなさん、参加者のみなさん同士、聴き合って創っていきたいと思います。

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■日時:7月27日(木)19:00〜21:00
■場所:コレクティブスペース「エンガワ」(NPO法人アカツキ事務所内)
■定員:10名(先着)
■参加費:2,000円
■申込:FBで[参加]ボタンをお願いします
*終了後、みなさんとの懇親会を予定しています。
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テーマは、
「自分の考えや感情なのに、言葉にできないってダメ?」

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「上手い言葉だと伝わる?」
「自分を主語にした私言葉って?」
と自分が自分を受け取ることに焦点を当てて、日頃のモヤモヤをみなさんと形にしていきます。

私も「多くの言葉を使える人=伝えることが上手い人」と悩む毎日。そんな時、吉田さんから「今年も福岡に行きます。またまた おしかけてもいいですか?」と連絡をもらいました。みなさんが来ると起こる、吉田さんとエンガワの魔法の力を借りてみたくなりました。(雪松)

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【 吉田さんのプロフィールはこちら 】

▶ 認定NPO法人 ハンズオン埼玉 副代表理事

▶ 株式会社ロックスカンパニー プランナー


埼玉県生まれ&在住。大学卒業後、広告代理店に勤務。プロデューサーとして、倉本聰氏(「北の国から」の脚本家)の参加型広告制作プロジェクトなどに携わる。1999年より埼玉NPOセンターの広報専門スタッフを経て、2005年「ひとりの困ったをみんなの困ったに」をモットーにハンズオン埼玉の設立に携わる。様々な立場の人たちが“聴き合って創る”を基本とした「立ち会い出産広報」やネット時代に対応した「ネーミング広報」を展開。 全国の市民団体、行政、企業、大学などで、講座や講演、広報コンサルティングなどを行っている。
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